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普段から胃腸が人一倍弱い方がこの“健康珈琲”で人体実験をしたところ「一日に10杯目を飲んだらさすがに胃が少し重くなり始めた」というご報告でした。いずれにしても「9杯までは大丈夫」という驚くべき実験結果でした。
普通は夜寝る前にコーヒーを飲むとカフェインの働きで眠れないといわれています。しかし、この“健康珈琲”は「寝る前に飲むと逆に寝つきがいい」と好評のコーヒーなのです。
飲むと脳がイキイキ α波がドンドン!
〜“健康珈琲”が脳波に及ぼす変化〜
             <脳波と脳の状態>
δ(デルタ)波=深い眠りの状態       α(アルファ)波=リラックスかつ集中状態
θ(シータ)波=ぼんやりしている状態    β(ベータ)波=緊張した状態
※“健康珈琲”を飲むと「α波(8〜13Hz)=脳がリラックス
かつ集中状態」が優勢になっていることがわかる
<測定値の見方>
+21〜−21の範囲で測定

  +12以上:生体に対して非常に良い
  −1以下:生体に対して問題あり
測定委託先 フクジュウェルカム
使用機種 BA−1型
測定年月日 1999年12月21日
測定方法 コーヒーを飲んだ直後に測定
(注)インスタントコーヒーと“健康珈琲”の測定時間の間隔は約3時間を置いて測定
※ 波動理論の立場から、飲む前及びインスタントコーヒーと比べて、明らかに免疫力・α波・ストレスの項目において“健康珈琲”を飲むと数値がアップすることが判ります。
【特殊フィルターのメカニズム】
この特殊フィルターは2種類の異なった素材のフィルターを組み合わせることにより、イオン的にコーヒー成分の不良成分(“不良成分”はプラスイオン化している)のみをカットするのです。その結果として「身体によい成分のみ」が抽出されることで、「胃がもたれず」また「脳波はリラックスかつ集中」し、「大変免疫力がアップ」するコーヒーに変身するのです。
脳波トポグラフィ
波動測定器でも確認できた!
波動測定装置 LFA7型